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1 「の(だ)」構文に対応する世界の諸言語の構文 : 今後の「の(だ)」構文研究の可能性を求めて / 大竹, 芳夫 -- 信州大学教育学部2008 信州大学教育学部紀要 Vol.120 p.27-38
2 既定情報の否定 : 英語の{It is not that / Not that}節構文と「のではない」構文 / 大竹, 芳夫 -- 信州大学教育学部Mar-2007 信州大学教育学部紀要 Vol.119 p.91-102
3 日英語における情報の既定化 : 英語の S take it that 節構文と「のだ(よ)ね」構文 / 大竹, 芳夫 -- 信州大学教育学部Mar-2007 信州大学教育学部紀要 Vol.119 p.103-111
4 言語資料の観察に基づく文法研究 : 現代英語表現の諸相 / 大竹, 芳夫 -- 信州大学教育学部Apr-2006 信州大学教育学部紀要 Vol.117 p.61-72
5 既定の場面的状況と人物の存在認知 : 英語の it + is + 名詞句構文の意味特性 / 大竹, 芳夫 -- 信州大学教育学部Mar-2006 信州大学教育学部紀要 Vol.117 p.37-48
6 英語教育におけるこれからの文法指導のあり方 / 大竹, 芳夫 -- 信州大学教育学部Dec-2005 信州大学教育学部紀要 Vol.116 p.1-12
7 過去を合図する英語の副詞表現 : once upon a timeの意味と機能 / 大竹, 芳夫 -- 信州大学教育学部Dec-2005 信州大学教育学部紀要 Vol.116 p.123-134
8 国際通用語としての英語の音声と文法指導の在り方 / 大竹, 芳夫 -- 信州大学教育学部Aug-2003 信州大学教育学部紀要 Vol.109 p.13-24
9 英語の take it that 節構文の意味と談話機能 / 大竹, 芳夫 -- 信州大学教育学部Mar-2003 信州大学教育学部紀要 Vol.108 p.69-80
10 英語の it’s just that 構文に関する実証的考察 / 大竹, 芳夫 -- 信州大学教育学部Dec-2002 信州大学教育学部紀要 Vol.107 p.88-100

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